2025-12

算命学

わかっちゃいるけどやめられない

この言葉って永遠のテーマだと思いませんか?例えば健康上、お酒は飲まない方が良いのだけれど仕事上、接待とか多くてやめられない。つい飲んでしまう。頭では(理性)ではわかっているけれど、心では(感情)が合わなくて葛藤するわけです。接待が多いからお...
算命学

アドラー心理学のことを少し

私のプロフィールにも紹介していますが、私は算命学と共にアドラー心理学も学んできました。アドラー心理学はシンプルです。日本ではフロイトやユングは知られていますが、オーストリアの精神科医のアルフレッド・アドラーのことはあまり知られていませんでし...
算命学

過去に縛られている人

私は算命学も学んできましたが、アドラー心理学も学んできました。「嫌われる勇気」という本がベストセラーになったのでご存じの方も多いかと思います。私はこの本がベストセラーになる前からアドラー心理学と算命学は何か共通のものがあると感じていました。...
算命学

感情を客観的に見る

自分の中にある根深くて不快な感情を手放せるには準備が必要です。心の準備とは目には見えませんが、心の形みたいなものです。心に形を与えて客観的に観察する。心の形とはその不快な感情の色や、重さ、感触を想像したものです。感情を扱うコツは心を客観的に...
算命学

根深い感情

感情の中にはとてもエネルギーの強い根深い感情もあります。そういう感情に触れると、心は大きく揺れます。怖いとか、不愉快とか、嫌だったなとか一人でいることも辛くなることもあります。エネルギーの強い根深い感情を新しいものに置き換えるには、自分自身...
算命学

感情を置き換える

要らない感情を想像の中で手放したら、残った空間を新しい感情で埋めてあげましょう。手放したことで人は寂しさを感じます。すると折角手放した要らない感情を呼び戻してしまいます。そのためには想像力の限りを尽くして新しい感情を作ってください。新しい感...
算命学

感情の形

嫌な感情や、想い出、良かったことや、嬉しかったこと、楽しかったこと・・・感情にも形があると思います。色や、大きさ、重さ、感触のようなものを想像してください。それらはまだ持っていたいものでしょうか?もう要らないでしょうか?もし要らないと感じた...
算命学

虫の知らせ

虫の知らせのようなものを感じた経験のある方もいらっしゃると思います。第六感が働く感じです。人は五感までは備わっていますが、六感は別の次元のものです。何かが、危険を知らせてくれる時もあれば、自分の神経が研ぎ澄まされて教えてくれることもあります...
その他

クリスマス🎄の東京ディズニーランド❣️

東京ディズニーランドに行って来ました!クリスマスシーズンに行くのは久しぶりです。パレードも12時過ぎと3時過ぎと、夜7時からのエレクトニカルパレードを観て大満足です!いつ来ても気持ちが踊る大満足の1日でした!
算命学

心の逃げ場所

人は心の空白を嫌います。いつも安心して満たされていたい。常にそう思うものです。いつも何かを求めて生きているのでしょう。一つ悩み事が解決したら、安心と共にまた新たな心の空白を抱えるものです。永久に安心なんてことはないのです。心の逃げ場所はどん...
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