ネガティブな心もポジティブな心も、物事の状況次第で様々に変わります。
A者からみたらネガティブなことも、B者からみたらポジティブに考えられることもあるのです。
そこにはそれぞれの心の傾向があるのでしょう。
例えば自分の心の傾向を客観的に感じることが出来たら・・・
今までの状況を違う視点から見ることができるようになります。
そうすると自分が次に何をするべきか、また何をしない方が良いのかが自然と感じ取ることが出来るようになってきます。
この自然とわかる状況を感じ取るのはカウンセリングの技法です。
心の傾向を知るのは算命学の知識と技術が必要となります。
この両者を使い相談者とお話しできるのが、算命学を使うホリスティックカウンセリングの強みです。


