2024-03

算命学

運の残高

仕事でもプライベートでも、忙しいけれど何とかいけそうみたいな時ってあると思います。例えば仕事帰りに、帰りたいけど無理にスーパーに寄ったとします。買い物を終えてやれやれと思った瞬間に、レジ周りで落とし物をしてしまった。戻って探したけどみつから...
算命学

引く時

よく引きが良いとか悪いとか言われますが、どのような意味があるのでしょう。人には運、不運があります。運が強い人もいればそうでない人もいます。運の強い人でもその運が弱くなってしまう時があります。逆に運の強くない人でも、幸運に恵まれる時があります...
算命学

動き続けること

悩んでいたり、嫌なことが多くて、毎日が楽しくないなと感じていたら何をするのが一番よいでしょうか?私は、とにかく動くこととお伝えしています。まずは、かたっぱしから今の状況を紙に書きだしてみましょう。紙に書きだすことで、次にやるべきことがわかっ...
算命学

仕方がないこと

生きていると仕方がないことがたくさん出て来ます。特に多いのは人間関係でしょうか。必ずうまの合わない人はいるものです。それでも仕事だったり、ご近所だったり、学校のママ友達だったり、付き合わないといけない人は必ず存在します。全てを排除して生きら...
算命学

やるべきことをたくさん見つけよう

人生の目的とか、やっていきたいことが明確にわかると生きがいが感じられることがあります。目の前が吹っ切れた状況そんなイメージです。目的ややりたいことが、出来るとか出来ないとかではなく、気持ちを込めて全力で取り組めるかです。一生をかけて目指すも...
算命学

人生を船にたとえると その3

船は安定して進んでいます。少しくらい海が荒れても、船員はそれなりの訓練と技術を身に付けてきました。だから大丈夫。この状況だったら遭難するほどの嵐が来ることはきっとないだろう。でも、算命学という知識を持つレーダーが、この先にある航海上に想像を...
算命学

人生を船にたとえると その2

算命学は、船の情報と船外の景色を見せてくれます。船の形、性能、鉄板の厚さなどは宿命です。風向きや潮流のながれは運勢です。そしてこの後の天気予報がわかります。算命学を知ると、船の性能を活かした操舵方がわかります。これらの情報があれば、船を目的...
算命学

人生を船にたとえると その1

算命学を信じられるかどうかは人生を船に例えるとわかりやすいかもしれません。船の航海は長く、危険が伴うこともあります。そのために船員達は、安全に楽しい航海が出来るように努力をしています。それでも思うように目指していた目的地にたどり着けなかった...
算命学

算命学の理解とは

算命学は生年月日で鑑定します。なので算命学の宿命を見ただけでは人を判断することは出来ないです。理由は、同じ生年月日から宿命を算出するのだから、同じ日に生まれた人は皆同じ人生になるのかというよくある疑問の部分です。つまり、宿命だけで人を判断出...
算命学

主星を活かす

算命学の中で主星を活かすというのがあります。主星を活かすと人生全体が活かされてきます。主星を活かすことで、必要な物が必要な時に取れるようになってきます。私自身まだ、この主星を活かしきれていないのかもしれません。このことを知るには、多くの人の...
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